四国高知での観光・海水浴・ホエールウォッチング・お遍路旅のご宿泊は三陽荘へ


トップページ  >>  三陽荘の歴史

宿泊プラン


条件から空室を検索

ご利用人数

料金

facebook 海辺のレストラン 酔竜 当店の10のこだわり
インフォメーション よくある質問Q&A 三陽荘の歴史 AED設置 災害避難場所
土佐遊湯連

自然に囲まれた三陽荘は、大阪生駒山北部にある、 高野山真言宗龍眼寺にあった宿坊「三寶殿」を お大師さまの霊験によって四国三十六番札所入り口の当地に移されたところから始まります。


三陽荘の由来

三陽荘という名前は、お大師さまより頂いたもので、「三陽」は、 「宇宙の陽」「自然の陽」「弘法大師の陽」の三つの陽を現し、その恵まれた三つの陽に、 四国巡拝のお遍路さんが旅の途中で少しでも癒されるようにという意味が込められています。


黄金大師(弥勒菩薩黄金大師像)

昇る朝日に光輝く黄金大師(弥勒大菩薩黄金大師座像)は、 開業当時より三陽荘の礎を築いていただいており、三陽荘本館正面奥に祀られています。

当館を宿泊や昼食でご利用されるお遍路さんや、 青龍寺へ向かう途中に立ち寄られるお遍路さんからは、願いが一つ叶うと親しまれています。